
【東京校】20代 会社員
元々、美容と健康に興味があり、体を動かすのも好きだったので深めていきたいと思い、第2の人生としてヨガインストラクターを目指すRYT200を受けました。
ヨガに関してほとんど無知だったので、「知っていくのが楽しい」こと今でも覚えています。
ヨガの魅力や意味などを理解していくようになり、自らヨガ本を手にしていました。
ヨガの歴史や教えなどで自分自身を見つめ直し、ヤマ、ニヤマを意識し生活すると少し心地よくなったり周りの人のことも少し理解できるようでした。
解剖学では、私は反り腰なので改善点など学べ、ポーズの効能など勉強しシークエンスを立てるのが面白かったです。
知れば知るほど自信をつけられると思いがむしゃらでしたが、もうすぐで卒業のプレッシャー、うまく出来ない事へ自信をなくしてしまい壁に当たってしまいました。
その時にケイ先生から、不安点を一緒に解決していただいたり、完璧じゃなくていい、人それぞれであって今はテスト以外のことは手放すとアドバイスをいただき、ヨガの教えアパリグラハを感じたお言葉でした。
一緒に講座を学んだゆかりさんからも、今あるものに気づかせてもえた暖かいお言葉をもらいサントーシャに気付けることが出来ました。
今の自分が伝えたいことや、完璧じゃなくていい、今できることをやりましょう。という思いでテストのシークエンスを作りました。
テストの日は2回やらせていただき、自分だけの世界になってしまっていたこと、まだ出来る。のケイ先生のお言葉、終えて今深く理解が出来て、学ばせていただいたこと感謝しています。
3ヶ月間の学びは私にとって大きな1歩でした。RYT200の資格は財産です。
今はまた少し初心に戻り、これからの活動が楽しみな気持ちもあります。もし壁に当たった時は今回学んだことを思い出し、続けていきたいと思います。
日々学び続け、自信をもってヨガを習う方へお届けしたいです。
ありがとうございました。































































































